サーモンのカルパッチョ。

ガンバ大阪とアーセナルと、時々アイドル。

もやもやとした。

 

3度目まして。

少し更新が空いた間に色々とありました。

代表戦だったり、J3の北九州戦だったり。他にも少し。

 

 

J3の北九州戦を観てる途中で、

「このカテゴリーは育成を重視して見るべきなのか、結果を重視して見るべきなのか」

ということにすごく悩みました。

いちガンバファンとして結果を求めたいのは山々ですが、育成を目的としたチームという根幹を考えるならば選手が前節より改善されていることに喜びを見出すべきなのか…と。

 

 

ただJ3というプロの舞台で戦っているならば結果を出して欲しいと願わんばかりです。北九州戦を終えて1勝1分9敗、3得点18失点で17位。普通にJFL降格してもおかしく無いくらいの成績。

去年は、先日のU20W杯で活躍した堂安、初瀬、市丸、高木らがいて、10勝8分12敗、42得点41失点の9位。そして彼らは今年からトップに帯同してる。(高木の扱いがいまいちよくわからんが。)

 

 

アンダーチームから、

「今年活躍してトップに上がるのは俺だ!!」

とか

「あいつらがあれだけやれてるなら俺も!!!」

っていうプレーヤーは現れないものですかね。

原因として、今年からトップとアンダーが完全に隔離されたっていうのももしかしたらあるかもしれませんが。

 

 

負けの中にも、何か光るものがみたいです。